豊川市のI様邸は屋根のカバー工法で工事を進めています。
外壁もガルバリウム鋼板のカバー工法を施工しますが、まずは屋根工事から。


ルーフィングの下地となる野地板を増し張り

ルーフィングの張りつけ

そして屋根材の取付け。
屋根材はニチハの横暖ルーフαSになります。

最後に棟の板金を取り付けます。
瓦屋根でなければ大体の屋根の問題はこの工事で解決できます。
その他、塗れない屋根材(※1)があったりなど知らないこともあると思います。
外壁と違いなかなか目に入らない場所ですので外壁塗装・屋根塗装をお考えの方は一度ご相談ください!